日程:令和7年7月11日(金)
会場:軽井沢書店、Karuizawa Commongrounds、ハルニレテラス、旧軽井沢銀座通り
目的:地域に根ざした複合型ビジネスモデルを学ぶとともに、会員相互の交流を深め、高崎という地域特性を活かした新たな商業のあり方を再考する。また軽井沢現地の商業施設のなどに触れることを目的とする。
5月例会に引き続き今年2回目となる視察研修先は軽井沢でした。
地元の書店「軽井沢書店」、Karuizawa Commongroundsにお伺いし、運営会社であるカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社様に軽井沢で向き合う地域コミュニティの在り方、地域の住民やパートナー企業との共創による持続可能なコミュニティづくりについてお話いただきました。


研修施設内が撮影禁止だったためKaruizawa Commongroundsでの会員散策の写真がメインとなります。


今回も講演の御礼、今後一層の発展とご活躍を願う気持ち、今回を機に関係性を築いていきたいという想いから高崎名物の達磨を贈呈させていただき施設前で記念写真を撮りました。

研修後はハルニレテラス、旧軽井沢銀座通りにて商業施設見学を行いました。
梅雨時期であいにくの天気となりましたが観光地の活気を目の当たりにし学ぶものが多い1日となりました。


TSKでは経営者のみ限らず経営幹部や個人事業主、社会貢献に興味がある方など視野の広がる活動を目指しております。高崎市、近郊で事業を進める意欲ある方を積極的に募集しておりますのでお気軽にご連絡ください。
高崎市青年商業者研究会は、今後も高崎市の繁栄と当会の更なる成長を目指し活動を続けてまいります。
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